chikuraのキラキラdays

~ペットちゃんと飼い主さんの絆を深めるお手伝い~アニマルコミュニケーターchikuraの 日々のできごとや感じたことの記録です

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圧迫面接?

  17, 2012 21:50
今日もハローワークへ行ってきました。
職務経歴書を仕上げ、アドバイスを頂くためです。

そ・し・た・ら!

最初に担当した椎名桔平似の方がまた担当に~!
椎名桔平にたくさんアドバイスを頂き、またまた職務経歴書の書き直しです(笑)


一昨日の記事「エンジンかかる」に書いた、前回面接での出来事。
椎名桔平にその会社の概要をどう書いたらいいかアドバイスをもらおうと思い話しました。
そしたら、「圧迫面接」というものがあるらしく。


圧迫面接とは・・・
いわゆる教科書的な模範回答に終始する受験者の「本音」を見るために行われる。
営業職など、仕事上不特定多数の顧客や取引先に応対する必要のある業種において、クレームや要望にきちんと対処できるかどうかを見るため行われることが多い。
圧迫面接においては、回答そのものよりも、感情的になることなく臨機応変に迅速かつ冷静な回答をする「態度」が評価される。
面接担当者に声を荒らげて反論する等の感情的反応や、逆に言葉に詰まり、反論できずに黙り込んでしまう萎縮した態度、圧迫面接に対し不快感を表明したり、表明しなかったとしても面接官に不快感を悟られたりすることも評価を下げ、不採用の対象になる。

(wikipediaより)

椎名桔平はその可能性もありますね、と言ったけれど、私が応募したのは営業職でもなく、人と関わることのないモクモク職なので、「うーん・・・」と考えていました。
その会社は入国管理局との絡みもあるため、「入国管理局=不法滞在者→会社が不法滞在を手助けしてる?」と思った可能性も高いですね~と。ビザのことを知らない人は安易にそう考える可能性がありますから、と。
というわけで、職務経歴書には入国管理局の文字は消えました
取りあえず前回は書類選考は通っているので、経歴書に問題があったとは思えないから、一昨日別の方にアドバイス頂いた「資本金・取引先を書く」ということは省いて良いでしょう、会社を採用するわけでなく、chikuraさんを採用するわけですからと言われました。

しかし自己PR欄がまだ弱い、職務要約は志望動機に変えた方がいい、志望動機はなぜこの会社に入りたいかという強さを見せた方がいい、などなど…ホントに大変…
今迄こんなに真面目に就活に取り組んだことがあっただろうか?(笑)
社員の時だってこんなに大変な思いしたことがないのに。
やはりこのご時世、パートであろうがなんだろうが「職に就く」ということは大変なのですね。

そして三社受けようと思っていたけれど、一社が病院なのでちょっと迷っており、椎名桔平にそれも相談したら「chikuraさん、もっとフットワークを軽くしましょう。書類選考、面接、採用という流れであって、まずは書類選考を通ること。それから先のことは今は考えなくていいのでは?」と言われ、おっしゃる通りです~。
というわけで、そちらも受けることにしました。

明日三社に履歴書と経歴書を送らなければ!仏滅より悪い赤口だけどっ(笑)
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  •   17, 2012 21:50
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